2006年06月25日

メッシはチームメイトに恵まれているなぁ

アルゼンチンがメキシコに勝利した。どちらのチームも持ち味を発揮し、素晴らしいゲームだったと思う。

マキシ・ロドリゲスのゴールで勝ち越した後のアルゼンチンのゲーム運びは、さすが強豪国といった感じだった。

個人技で勝り、キープ力のあるアルゼンチンの前線の選手達は、ボールをなかなか失わなかった。パスワークも見事なものだったが、延長後半5分か6分(だったと思う)に、アイマールが少し呼吸を合わせられなかった場面があり、ボールを失ってしまった。そこで、メッシのとった行動は、ボールを奪った相手選手(確かカストロ)への、ファウルを取られるタックルであった。若しかしたらイエローを覚悟していたかもしれない。

Amazon.co.jp: FT Champs - Barcelona: 6 Inch Premium Figure デコ: おもちゃ&ホビー
そのファウルを見て、FCバルセロナでのチームメイトであるデコを思い浮かべた。デコはゲームメイカーであるため、人一倍ファウルを受ける選手なのだが、ファウルを犯すことが多い選手でもある。しかし、彼のファウルには無駄が無い。デコのファウルについては、スペインで少年サッカーチームの指導に当たっておられる木村浩嗣氏のコラムがわかりやすい。
■デコが見せる戦略的ファウル

前略

 デコはリーグ戦2試合で11の反則を犯し、スペインリーグの“反則王”である。これは彼がダーティーな選手であることを意味しない。この中のかなりのファウルがいわゆる“戦略的なファウル”だからだ。

 味方が中盤でボールを失い、相手がカウンターに出ようとする瞬間、その起点をいち早くつぶしに行くのはデコである。反則でプレーを切り、味方の守備陣形を整える時間を与える。そういう汚れ役をデコは演じている。余裕がある場合はマークに貼り付きプレーのスピードを遅らせ、緊急事態の場合はファウルで止める。その見極めの速さと判断力の確かさに頭の良さを感じさせる。しかも、あの八の字に下がったまゆ毛のせいなのか、ずんぐりむっくりの体形のせいなのか、いくら反則を連発してもダーティーなイメージを与えない。イエローカードはたった1枚なのだ。笑い話ではなく、これも立派な才能である。

スポーツナビ|サッカー|欧州サッカー|スペイン|木村浩嗣の「誘惑と憂鬱のスペインサッカー」 好調バルセロナと不調レアル・マドリーで考える中盤の役割(2/3)より

メッシがファウルしたのは、アルゼンチンがパスを小気味よく繋いでいた直後のことであり、せっかくの良いリズムから一気に相手のリズムに持っていかれる危険があるような場面だった。しかし、メッシのファウルで相手のプレーは断たれ、両チームが仕切り直すきっかけとなったのである。

メッシがデコのような戦略的ファウルをすることができたのは、日頃、近くでデコのプレーを見ていたからであろう。

しかし、あの若さでゲームの流れをしっかり見極め、熱くなってのファウルではなく、極めて冷静なファウルができるメッシは、やっぱり凄い選手なのだと思う。末恐ろしいな。

Amazon.co.jp:FC バルセロナ サッカーチーム以上のもの: DVDFC バルセロナ サッカーチーム以上のもの
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posted by クマちゃん at 07:22 | Comment(0) | TrackBack(0) | 2006 ワールドカップ
2006年06月23日

4年?8年?12年?あるいはもっと!?

ジーコ・ジャパンの4年間が終わった。

この4年間は独立した4年だったのだろうか。いや、違う。トルシエが、今大会に臨む日本代表のメンバーについて、自分が知っている選手が多いというようなことを言っていた。

ジーコ・ジャパンは、トルシエ・ジャパンとはスタイルこそ違えど、選手は共通していた。

開催国というアドバンテージがあったとは言え、前回大会でベスト16という成績を修めた国を、一勝も出来ずにグループリーグ最下位に終わらせたジーコ・ジャパンは失敗だった。

前回と今回で成績の落差はあるが、そんな国は他にもたくさんある。

しかし、ベスト16という前回の成績、3大会連続出場という経験、サッカー日本代表を巡るビジネスの発展と、ジーコ・ジャパンへの期待値はあまりにも大きくなり過ぎた。
そして、ジーコ・ジャパンは結果的に期待を裏切った。

グループリーグの組み合わせが決まった時点で、正直、厳しいだろうなと思い、敗退を覚悟していた自分も、大会直前のドイツ戦の内容から、期待に胸を膨らませていただけに、今回のグループリーグ敗退にショックを受けている。

何が悲しいって、今回の内容・成績から、次回に期待を持てるような点が思い浮かばないことだ。
課題はたくさん見つかった。でも未来への希望は見当たらなかった。中田や川口の活躍はあったが、それは「再確認」でしかなかった。

試合に出られなくても、ベンチに松井がいれば、その経験は次回に繋がったかもしれない。駒野はアテネ経由ドイツ行きを果たしたが、急遽任された加地の代役は荷が重かった。

次回、2010年南アフリカ大会に、日本代表は出場できるのだろうか。
今後、ワールドカップ出場を逃した時、サッカー日本代表を巡るビジネスやメディアはどの様な動きを見せるのだろうか。


ジーコ・ジャパンの4年間は、4年で済まない影響を日本サッカーに与えたのかもしれない。もちろん、杞憂に終わって欲しいものだが。



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posted by クマちゃん at 07:48 | Comment(0) | TrackBack(0) | 2006 ワールドカップ

午後3時2連戦組、3チーム揃ってグループリーグ敗退

今回のワールドカップで、現地時間の午後3時に連続して試合を行うのは、日本・セルビア・モンテネグロ・トーゴの3カ国だった。

これらの国は総じてグループリーグの敗退が決まった。

トーゴはまだフランス戦を残しているが、おそらく勝利を掴むのは難しいであろう。


暑さの度合いなんて、予測にも限度がある。自然現象であるから仕方無い。

そもそも暑さ云々の前に、単に力が足りなかったという面もある。

それでも、暑さの影響は大きかったのだろうと思う。

日本とクロアチアでは条件が全然違いますよというエントリーでも書いたように、イングランドの選手達は、午後3時に行われたパラグアイ戦で平均2〜4.5kgも体重が減っていたという。

日本人選手も同様に体重の変化があったはずだ。現に、中田英寿は
 クロアチア戦の翌日、ボンまで車を飛ばして中田英に会いに行った。中田英は思ったよりリラックスしているように見えた。クロアチア戦では試合後に体重が4キロ減ったそうだ。水分を補給しながらの4キロ減は過酷な運動量を物語っている。「勝つチャンスが充分にあったのに勝てなかったのは極めて残念だが、自分としてはできる限りのことはやった」そういうことを言った。

クロアチア戦で4キロ減ったヒデ、ベッカムは…おそらく400グラム:コラム:スポーツ報知より
4kg減っていたという。

オーストラリア戦も、はっきりした数字はわからないが、それに近い数字の変化があったのでは無いだろうか。


中村俊輔は、オーストリア戦後に体調を崩したが、体重の影響もあったのかもしれない。

元々、細い顔の中村ではあるが、今日のブラジル戦では特に細く見えたし、顔色も悪く見えた。


日本とクロアチアでは条件が全然違いますよというエントリーでは、クロアチアの方が気温が高かったことを挙げたりして、炎天下の2連戦問題はジーコの言い訳だなんて、言ってみたけど、あれは自分の気持ちに正直になって書いた文章ではなかった。

やっぱり、暑さの影響はあったのだと思う。


日本とブラジルの試合時間は逆転していた!
というエントリーのタイトルが表しているように、実は、当初、炎天下での2連戦を戦わなくてはいけなかったのはブラジルだった。

そのままの日程だったら、ロナウドのダイエットにも役立ったのにと思わなくも無いが、万全のコンディションで日本戦に臨まれていたら、もっとひどい結果だったのかもしれないと思うと、複雑である。


そんな日程を変えさせたのは、噂されているように、おそらく電通なのだろう。

電通を叩くのは簡単だが(叩いてもへこたれるようなところだとも思えないがw)、あんまり気持ちの良いことではない。


フローラン・ダバディー氏(以下、親しみを込めてフローラン)によると、
トルシエ監督と岡野前会長は「メディアとスポンサーをやや敵に回しても」日本代表の環境を優先しました。
ジーコ監督と川淵会長が「メディアとスポンサー」に協力をする姿勢をこの4年間見せました。
どっちでもどっち。選択、視点の問題だけです。
FLORENT DABADIE BLOG powered by ココログ: ジーコのFIFA&日本ビジネス発言…より
ということだそうだ。

ジーコ・ジャパンでは、練習を非公開で行うことは滅多に無かったが、それもビジネスやメディアの影響であるようなことを、フローランは言っている。若しかしたら、これまでスタメンを予め発表してきたのも、同じような理由なのかもしれない。

ジーコは、スポンサーと必要以上に、親密になっていたのかもしれない。

Amazon.co.jp:ワールドサッカーウイニングイレブン10: ゲーム以前、セルジオ越後が、ジーコが中村と一緒にKONAMIのウイニングイレブンのCMに出演していることについて、苦言を呈していたのを思い出した。日本代表監督が、選手と共演したら、その選手は代表に選ばれるのは当確だと言うことではないか、他の選手のモチベーションにも影響するといったニュアンスのものだったと記憶している(簡単に検索してみたが見つからなかったので、また見つかったらURL載せます)。



今回のサッカー、特に試合開始時刻変更問題で、電通やメディアを叩くことは必要だとは思う。尤もメディアがそうした動きを伝えることは無いだろうが。

ただ、現体制に問題があったということも考慮に入れ、次回に繋げていきたいものだ。

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posted by クマちゃん at 07:05 | Comment(0) | TrackBack(0) | 2006 ワールドカップ
2006年06月19日

日本とクロアチアでは条件が全然違いますよ

(暑い中での試合が2試合続いたが)天候は同じ条件でやるわけで、それについてはあまり話したくはない。

スポーツナビ | サッカー|日本代表|クロアチア戦後 日本代表選手コメント(1/2) 2006FIFAワールドカップ・グループリーグ第2戦より
中田は試合後、この様に言っていた。おそらくそんなことを言い訳にしたくなかったのだろう。中田はこう言っているが、他の選手も含めて、実際のところ、疲労度はどうだったのだろうか。
午後3時開始という、すごく暑い中で2試合を行った。3時開始……世界が止まるような太陽の下、みんなが注目する中で試合をした。にもかかわらず、こんなに素晴らしい試合を見せることができてうれしく思う。サッカーはビジネスになった。選手は犠牲を払う部分もある。2回も3時の試合をしなければならなかった。30度という暑さの中での試合だった。選手は暑さにやられる部分があった。いくら体調を整えていても、やはりこれだけの暑さの中では選手は失敗する部分がある。この大会を目指して戦ってきたが、選手が100パーセント守られているわけではない。

スポーツナビ | サッカー|日本代表|クロアチア戦後 ジーコ監督会見 2006FIFAワールドカップ・グループリーグ第2戦より
言い訳かもしれない。テレビ局や電通に敗因を擦り付けているように思えるかもしれない。

それでも、暑さに関してのジーコの発言は間違っていないと思う。

もちろん、クロアチア戦だけが3時開始なら、それは思いっきり言い訳だ。
まさしく相手も条件は同じであるのだから。

しかし、日本は2試合続けてだったのだ。元々はブラジルが2試合だったにも関わらず、テレビ放映の関係から変更されたのだ。

それなのに、
はてなブックマーク - 天漢日乗: W杯 クロアチア対日本 0-0 日本苦戦の戦犯は電通か?
はてなブックマークのコメント欄なんかを見ていると、厳しい意見がちらほら見られる。

ひどいなぁ。

殺す気か
30度近い暑さの中で水分補給に苦労したイングランドはFIFAに対して「試合が止まった時は自由に補給させて欲しい」と要請しているらしい。ちなみに昨日の試合では通常の3倍以上の水が消費された模様。

ジョー・コール選手
「試合が止まった隙をついて水を飲みに行ったんだけど、2回ぐらい審判からダメだって言われたんだ。それがいけないことだとは知らなかった。でもコンディションを維持させるには必要なことだから考えて欲しいな。だからってパフォーマンスが悪かった原因にはしたくない。それは他のチームも同様だったわけだからね」

エイドリアン・ベヴィントン広報
「これは我々からのリクエストであり、FIFAへの抗議ではありません。やはり気象条件を考え柔軟に動く必要があります。メディカルスタッフとも話をしましたが、体重の減り具合が尋常ではないということですので」
2006-06-11T22:17:56+09:00
それはいいこと聞いちゃったな
FAによると昨日のパラグアイ戦にフル出場した選手の体重が平均2〜4.5kgも減っていたようで、こりゃデブに水飲まさないで試合やらせりゃ大会終わる頃にゃガリガリだ。
2006-06-11T22:17:56+09:00

empate.php - 過去ログ 00001453より
0-0 によると、午後3時キックオフだったイングランド×パラグアイ戦を終えたイングランド選手のコメントはこの様なものだったらしい。日本選手も、1試合で体重が大きく減っていたなら、その影響は2試合目にもあったと見るべきだろう。


なんてことを書きながら、ふと思った。


暑い暑いって言うけど、肝心の気温を調べてなくね?

ってことで、調べてみた。
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posted by クマちゃん at 21:21 | Comment(0) | TrackBack(5) | 2006 ワールドカップ

続・紀藤弁護士のウェブサイトがひどい件

検索で引っかかりやすいようにおびただしい数のMETA name="keywords"が設定されている紀藤正樹弁護士のウェブサイト

そんな紀藤弁護士のサイトには、実際にどの様な検索ワードで検索した人達が訪れているのでしょうか。

紀藤弁護士のサイトのアクセス解析結果から、紀藤弁護士のウェブサイトがひどい件というエントリーに飛んできた方がおられたので、うちのアクセス解析結果から、その紀藤弁護士のアクセス解析ページに飛んでみると、中身を見ることができました(リンクは張りません)。

例の「オ○ンコ法律事務所」はもちろんのこと、
「江口ともみ 壁紙」
「流出愛人女子高生」
「和田 フジ 離婚 口」
「福島風俗ラブハート」
「松井やより+天皇制打倒」
「村上ファンドのちんぽ」
など、錚々たる検索ワードが。どう考えても、これらのワードで検索した人達が、紀藤弁護士のサイトを必要としていたとも思えません。もちろん、紀藤弁護士のサイトに、これらの内容が含まれているわけでもありません。
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posted by クマちゃん at 18:17 | Comment(0) | TrackBack(0) | WEB

日本とブラジルの試合時間は逆転していた!

グループFで日本だけが2試合続けて、炎天下の中で試合をしなければいけなかったことについて、波紋が広がっています。
試合後のジーコは怒っていた。
 こんな暑い中試合をするなんて。テレビ局の都合だが。
ピッチの上は35度を軽く越えていたはずだ。恐ろしいことに
 グループFのすべての試合で、現地15:00開始という酷暑の試合は二試合だけ
で、かつ
 その二試合はすべて日本戦
なのである。意図的なものを感じる。

天漢日乗: W杯 クロアチア対日本 0-0 日本苦戦の戦犯は電通か?より
 ワールドカップ、クロアチア戦の直後の共同インタビューでジーコが、「2試合連続で炎天下での試合になったのは、日本にとっては厳しい条件となった。しかし、テレビがそれを望んでいる以上仕方がない。」と語っていましたが、なぜか日本の通訳(テレビ朝日)はその部分だけ訳しませんでした。

ジーコの「テレビ局がそれを望んでいる以上仕方がない」発言の意味は? - http://www.jimbo.tv/より
ジーコ監督は嫌いなんですが、ジーコによる開始時刻へのクレームには、テレビ局について言及したことを含め、賛同したいです。

今回のワールドカップで、現地時間の午後3時に連続して試合を行うのは、日本・セルビア・モンテネグロ・トーゴの3カ国です。第3戦からは、1日4試合、同グループの試合は同時間にキックオフといったシフトで、午後6時に2試合、午後9時に2試合となっているため、午後3時に第3戦を戦うチームはありません。

開始時刻を表にしてみると、こんな感じになります。

現在の開始時刻
(日本時間です)


黄色が濃いチームは炎天下での試合が多いチーム
青色のチームは午後3時の試合が無いチームです。

これを見ると、日本とブラジルとの開始時刻の違いがよくわかります。

問題は、この様な試合開始時刻になったのに、テレビ局あるいは電通が関わっていたのかということですが、参考になりそうな記事がありました。
豪、クロアチア戦の開始時刻を変更

 国際サッカー連盟(FIFA)は10日、W杯ドイツ大会の日程変更を発表した。テレビ放送のため、当初の予定から各国の時差などを考慮した。日本戦の開始時間は2試合が変更され、次の通りに決定した。

 ▽オーストラリア戦(カイザースラウテルン) 日本時間6月12日午後10時(同13日午前4時から変更)

 ▽クロアチア戦(ニュルンベルク) 同18日午後10時(同19日午前1時から変更)

 ▽ブラジル戦(ドルトムント) 同23日午前4時(変更なし)

 同9日の開幕戦ドイツ−コスタリカ(ミュンヘン)は、日本時間10日午前1時にスタートする。

[2005年12月10日 21時23分]

豪、クロアチア戦の開始時刻を変更 - 2006年ドイツW杯 日本代表ニュース : nikkansports.comより
FIFA自らが、わざわざ日本の人々が観戦し易いように時刻を変更するということは、考え辛い。となると、やはりテレビ局(NHK+テレビ朝日)や電通の意向があったと考えるのが自然でしょう。

で、

当初の予定通りだとどの様な時間割になっていたのかと言うと…

元々の開始時刻
(日本時間です)


なんと日本とブラジルの立場が逆転しています。本来なら日本は少しは涼しい時間に試合をすることができたのです。
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posted by クマちゃん at 17:30 | Comment(7) | TrackBack(5) | 2006 ワールドカップ

高原と同じく玉田もNIKEのスパイク履いてるよね



www.nikefootball.com



この動画を1000回見ろ!

パソコンで500回、iPodで250回、PSPで250回見ろ!

あと、「Joga Bonito」なんだけど、きれいなサッカーをすりゃいいって訳じゃないぞ!美しいサッカーをするんだぞ!
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posted by クマちゃん at 00:09 | Comment(4) | TrackBack(2) | 2006 ワールドカップ
2006年06月14日

そういや高原ってNIKEのスパイク履いてたよね



www.nikefootball.com



この動画を1000回見ろ!

パソコンで500回、iPodで250回、PSPで250回見ろ!

あと、「Joga Bonito」なんだけど、きれいなサッカーをすりゃいいって訳じゃないぞ!美しいサッカーをするんだぞ!続きを読む
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posted by クマちゃん at 22:50 | Comment(0) | TrackBack(2) | 2006 ワールドカップ
2006年06月13日

ジーコ脳

ジーコの頭の中を見てみたい〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
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posted by クマちゃん at 00:01 | Comment(2) | TrackBack(0) | 2006 ワールドカップ
2006年06月10日

アーティスト宣言。朝日新聞

つまり、「先生」なのだ、彼らは。アーティストなのだ、その意味で。だからえらいのだ。

H-Yamaguchi.net: 新聞記者はえらい、という話より
新聞記者が書く文章は、記者自身の主張であるという話。その意味で、彼らはアーティストだと。

全くその通り。その中でも、朝日新聞はアートとして見事に成立していると思う。メディアそのものがアートとして成立しているのだから、メディアートと呼べるかもしれない。

無から有を生むことの難しさは、全てのアーティストが知ることだと思う。それをいとも簡単にやってのける朝日新聞。そんな朝日新聞の芸術たるこじつけ所以を挙げていこうと思う。

●KY事件
KY事件とは
1989年4月20日付の夕刊において、沖縄の珊瑚に「K・Y」という文字が刻まれていたことを取り上げ、モラル低下を嘆く記事を掲載する(「百年単位で育ってきたものを、瞬時に傷つけて恥じない、精神の貧しさの、すさんだ心の……。」)。しかし疑問に思った地元ダイバーらの調査の結果、記事は捏造、珊瑚に文字を刻んだのも記者自身という事実が発覚して社長が引責辞任に追い込まれる事態へと発展した。

朝日新聞 - Wikipediaより
こんな事件。この事件からはヴァンダリズムとの共通性を見出すことができる。

ヴァンダリズムとは、公共物の意図的な破壊を表す言葉で、芸術表現として用いられることも多い行動である。一口に公共物と言っても、様々な種類があるが、人にとって最大の公共物は自然では無いだろうか。もちろん私有物としての自然も存在するわけだが、例えば、沖縄の海なんて誰かのモノでは決して無いし、もちろん珊瑚礁にも当てはまる。

記者の描く芸術的なストーリーを、公共物破壊を通じて表現する。うーむ、まさにヴァンダリズム。


●会見の拒否
インタビューには一切あるいは滅多に応じない。アーティストに限らず、有名人にもこのような人は見受けられる。それは新聞業界にも当てはまるようで、朝日新聞は自分達が不祥事を起こした際に会見を開かないことがままある。朝日新聞社の社内資料が月刊現代に掲載された、資料流出騒動の際に、朝日は会見を開かなかったし、虚偽メモを基にした田中康夫長野県知事に関する報道の際も、朝日は当初、会見を開かず非難を浴びていた。

取材時には、会見で追求する立場にありながら、いざ取材される側になると、会見しないという姿勢は、一見身勝手に思える。しかし、アーティストという観点で見ると、朝日の姿勢を理解できなくもないのである。

「全ては記事で判断してほしい」

これは、かつて私が、ある記事について朝日新聞に問い合わせた際の答えである。
これをアーティストに置き換えると、「曲を聴いて感じ取ってもらったことが全て。」と言ったところだろうか。インタビューを受けないというアーティストの姿勢もこういった理由によるものだろう。

会見を行わないという朝日の選択も、記事という作品への情熱を考えると、非難に相当しないようにも思えてくる。


●NHK番組改編問題
取材源・ソースの秘匿は、メディアにとって生命線と言ってもいいのではないだろうか。朝日新聞は、NHKの番組改変問題で、取材テープの有無を含めて明らかにせず、記事の根拠は最後まで分からず仕舞いだった。
おそらく取材テープは有ったのだろう。しかし、それを基に記事を書いたということは、ブートレグのレコードをサンプリングして、曲を発表したようなもの。曲がいかに素晴らしいものであっても、その手法には非難の声が上がるのは必至である。

ノーザン・ソウルと呼ばれるジャンルの7インチレコードの中には、とてつもなく高価なモノがあり、自分が所有しているレコードの詳細を大っぴらにしたくないというDJも多く、ブースに曲名を見に行くと殴られる、なんてこともあるそうだ。朝日のソースの秘匿っぷりに共通する意固地さでは無いだろうか。


●記事の盗用
これは、サンプリングという言葉で片付けられるだろう。権利問題から、サンプリングソースを分かりにくくするために、ソースを加工するのはよくあること。

検証、朝日新聞天声人語の盗用疑惑!というサイトにある盗用疑惑も、サンプリングの範囲内で収まると思われる。


●架空インタビュー
1950.09.27 「宝塚山中に伊藤律氏−本社記者が会見」、行方不明の共産党幹部とのインタビューを一面に掲載。29日に記事を書いた長岡宏記者(30)は「伊藤律氏との会見記事は、私の仕組んだ全くの狂言でした」と弁明。思い出したくないほど情けないねつ造だったため、記事はその後の縮刷版からも削除される。戦後生まれ変わった朝日新聞の輝かしいねつ造の扉を開いた金字塔。

記事で綴る朝日新聞社史より
会ってもいないのにインタビュー。これは、初期のrockin'on誌が得意とした手法と全く同じものだ。朝日新聞は、ロックジャーナリズムにまで影響を与えていたことが、よくわかる。


●産経新聞との論争
朝日新聞と産経新聞は社説を通じて、それぞれの主張をぶつけ合うことがある。これは、ヒップホップにおけるビーフである。ビーフとは対立する勢力の抗争などを指す言葉で、曲や雑誌を通じての舌戦が主体となるのだが、時に悲惨な結末を迎えることもある。

朝日と産経には、そこまでヒートアップして欲しくないな、なんて思っていたが、一昨日の社説を見たところ、そんな心配は必要無さそうだ。
盗作疑惑 並べて鑑賞してみたい

 色づかいや構図ばかりではない。2人の作品は、人物の動きや表情まで驚くほど似通っている。芸術選奨文部科学大臣賞を受けた日本の洋画家の絵とイタリア人画家の油絵のことだ。

 ゴッホは浮世絵に影響を受けたが全く異なる。魂の格闘があり、発展があった。この問題を自省の鏡に、原点に立ち返るべきだ。

 ――と、知らん顔して書いていったなら大問題になるだろう。なぜなら、この文章は5月31日付の産経新聞の社説から拝借したものだからだ。言い回しを多少は変えたからいいではないか、と言ったところで、黙っていれば盗作と厳しく指弾され、ただでは済むまい。ことは美術の世界も同じではないか。



 解せないのは、昨年11月、茨城県のつくば美術館で開かれた和田氏の回顧展に先立ち、疑惑を告発する投書が届いていながら、「スギ氏へのオマージュ(敬意を払った)作品」として予定通り開催されたことだ。回顧展を主催した新聞には「独創性にため息」という見出しの記事が載っている。

 疑惑は限られた当事者の間にとどまっていたのか。朝日新聞も多くの美術展を開催している。自戒に努めたい。

asahi.com :朝日新聞今日の朝刊-国際面より
産経新聞の社説をサンプリングしているが、この社説からは産経の社説へのリスペクトが感じられる。また、イントロ部分でのいきなりのサンプリングは、まるでOasisのDon't Look Back in AngerにおけるJohn LennonのImagineのようでもある。

産経新聞とのビーフは、お互いを認め合ったものかもしれないが、つくば美術館での和田氏の回顧展を持ち出して、毎日新聞をディス(罵り)っている辺りが少し気になるところだ。将棋の名人戦主催問題の影響なのかもしれない。

2006年6月11日 追記
そういや、勝谷誠彦は朝日新聞の左巻き論調を「築地をどり」と表現していましたね。

やっぱり朝日はアーティストだなぁ。

「朝日」ともあろうものが。
烏賀陽 弘道
徳間書店 (2005/10/22)
おすすめ度の平均: 5
5 朝日の内情は、日本社会、組織の縮図です。
5 大変良い本です。皆さん読んで下さい。


Technoratiタグ:
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posted by クマちゃん at 00:37 | Comment(0) | TrackBack(9) | 社会
2006年06月09日

紀藤弁護士のウェブサイトがひどい件

ここで、注目すべきは会場の東京ビックサイト。
実はここの筆頭株主は東京都でたしか出資比率は80%の大株主。
さらにコミックマーケットの幹部は児童ポルノの規制強化反対を唄っている弁護士。

しかーもこの弁護士の事務所、ヤフーで「オマンコ法律事務所」と検索するとヒットする。(なぜヒットするかはソースを見ると・・・呆れます)

ポリスジャパンより

ポリスジャパンの、石原慎太郎はエロ好きの矛盾男という記事の中にこんな一文があったので、如何わしい検索ワードで検索してみた。

Yahoo!検索 - オマンコ法律事務所

すると、引っかかったのは、なんと紀藤正樹弁護士のウェブサイト。ええ?あの紀藤弁護士がコミックマーケットの幹部なの?と、思いつつ調べてみると、紀藤弁護士と同じくリンク総合法律事務所(紀藤弁護士が開いている事務所と捉えれば良いのかな?)に所属している山口貴士弁護士が、件の人物だとわかりました。

で、ソースを見ると呆れるとのことなので、紀藤弁護士のウェブサイトのソースを見てみると…

Σ(゚Д゚;)

この先は、自分で確かめてみてください。

弁護士紀藤正樹のLINCへようこそ!(法律事務所「リンク総合法律事務所」)
http://homepage1.nifty.com/kito/

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posted by クマちゃん at 22:51 | Comment(0) | TrackBack(1) | WEB
2006年06月08日

デフレはまだまだ終わっていない

芸能関係者装い横浜市職員、3千円で16歳Hし撮影

 神奈川県警戸部署は7日、児童買春・ポルノ禁止法違反容疑で、横浜市都筑区の同市港南区役所職員の男(48)を逮捕した。容疑を認めているという。

 調べでは、男は2月10日から4月15日にかけて計3回、同県相模原市の当時高校生だった少女(16)に1回3000円を渡し、東京都町田市内のレンタルルームでみだらな行為をし、電子カメラで撮影した疑い。

 男は架空の芸能プロダクションの関係者を装って声を掛けており、同署が余罪を追及している。

ZAKZAKより
何ですか!この価格破壊は!

3000円でもいいから欲しいというぐらい困っていたのか
3000円でいいよ〜ってことだったのか

芸能プロダクションの関係者を装ったってことだと、芸能人に会わせてやるってなことを言ったのかなぁと思うけれど、それと3000円があんまり結びつかないなぁ。「会わせてやるから、3000円でやらせろ」ってのは思いつくけれど、それでホイホイ応じちゃうとも思えないし……いや、応じちゃったのかな…

Amazon.co.jp: 文庫改訂版 あの金で何が買えたか―史上最大のむだづかい’91~’01: 本: 村上 龍バブルの反省からこういう本があったけれど、今回の事件は、「その金で何が買えるよ?」ってノリだなぁ。



Amazon.co.jp:ULTRA BLUE: 音楽宇多田ヒカルの新譜
ULTRA BLUE=SEXの対価

Amazon.co.jp: That's データ用DVD-R 4.7GB 8倍速 50枚入り DR-47WTY50BA: エレクトロニクス太陽誘電
DVD-R 50枚=SEXの対価

Amazon.co.jp: YAMAZEN Circulate クロムダンベルセット 15kg SD-15: スポーツダンベルセット
ダンベル15kg=SEXの対価


3000円で買えるものってこんな感じですよ。

本当は高いとか安いとか言うようなことじゃないんですけど、余りにも相場とかけ離れていた(もちろん相場はテレビやGoogleで仕入れた知識で、実地的な知識では無いですよ)ので、気になりました。

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posted by クマちゃん at 23:42 | Comment(0) | TrackBack(0) | 社会

井上晴美は鬼畜

[W杯V予想]井上晴美(タレント)

 〈1〉W杯優勝国は? 日本、ブラジル、ドイツの3か国のうちのどこかでしょう。日本チャチャチャ勝つぞきっと。ブラジルは長い歴史の中で優勝経験が豊富ですからね。ドイツはなぜなら開催地だから。パワー万歳でしょう。

 〈2〉注目する国、選手は? アンゴラ共和国。W杯に初めて出場するから。これは面白い! どんな試合になるか大変興味深いです。注目選手は久保竜彦選手。けがが多く欠場しているので、ドイツでのドラゴンシュートを楽しみにしています。

 〈3〉日本の成績は? 上位3位に入ってほしいです。緊張せず、私たちが日本から送るパワーを受け取って楽しんでいただきたいです。

[W杯V予想]井上晴美(タレント):その他:サッカー:スポーツ報知より(文字装飾はクマちゃんによる)
そんなに、にわかなのに、どうして無理してアンゴラとか言っちゃうんですか!?ホントにアンゴラの試合、観るんですかぁ〜?

ドラゴン(´・ω・) カワイソス
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posted by クマちゃん at 00:02 | Comment(1) | TrackBack(0) | 2006 ワールドカップ
2006年06月07日

フジテレビがPRIDEに対してえらく強硬姿勢でなんだかなぁ

フジテレビ、格闘技「PRIDE」の放送取りやめ

 フジテレビジョンは5日、総合格闘技イベント「PRIDE」の放送を今後一切やめると発表した。主催するイベント会社ドリームステージエンターテインメントとの契約を解除したため。フジテレビ広報部は契約解除の理由を「ドリーム社の不適切と思われる事象への関与の疑いが濃くなったため」としている。PRIDEについては一部週刊誌が暴力団が関与した可能性を報じている。

NIKKEI NET:主要ニュースより
PPV観戦派なんで、地上波での放映取り止め自体はそんなにダメージはないんだけれど、契約解除なわけで、あの煽りVTRが見られなくなるのは残念。

 人気格闘技「PRIDE」の運営会社ドリームステージエンターテインメント(DSE)に契約違反があったとして放送打ち切りを決めたフジテレビが、PRIDE出場選手らを番組に出演させないよう、制作会社などに通達していたことが6日、分かった。マスコミ各社に契約解除のファクスを送った5日に通達したもので、関係者は「関連する人物、選手は一切、番組に出演させないようにという話が回ってきた」と明かした。

 DSEのプロレス・イベント「ハッスル・エイド」(17日・さいたまスーパーアリーナ)を18日に全国放送する予定だったフジ系の東海テレビもこの日、放送中止を正式決定し、DSEに通告。ハッスルとの関係も打ち切ることを示唆した。

 さらに衛星放送のスカイパーフェクTV!が緊急役員会を招集し、今後の扱いを検討したことが判明。DSEの榊原信行社長も同社に事情説明に訪れたが、関係者は「フジの番組制作を単独で行うのは難しい。局内でも打ち切りの声が大きい」と明かし、広報部は「数日間のうちに結論を出し、何らかの形で発表したい」と話した。

PRIDE出場選手、フジが起用禁止…各所に通達:格闘技:プロ格:スポーツ報知より
PRIDE出場選手には金子賢も含まれるのかどうかはさておき、そこまでする必要はあったのかと。

PRIDEわっしょい!

アヤパンとか、PRIDE観に行けるんだろうか。
←この本ではインタビューで、PRIDEへの想いを語ってるぐらいだから、今回の事態にショックを受けていると思うんだけど。


フジがこれだけ強い姿勢で臨むのには、相当の理由があると思うのだけれど、噂されている「ヤ」から始まる特殊自由業のことだけなのかなぁ。

窮地PRIDEに救世主?

 存続の危機に立たされているPRIDEだが、本紙取材班には仰天の再生シナリオが飛び込んできた。
 複数の関係によれば、「武士道」に絡んで、主催のDSEと日本テレビが水面下で接触。今秋をメドに地上波での放送を検討に入っていた。
 日本テレビは2002年8月に暴走王、小川直也vsアトランタ五輪レスリング銀メダリスト、マット・ガファリ戦を目玉カードに「LEGEND」を開催。ところが、東京ドーム史上最低となる観客動員数で、以後の開催はお蔵入り。続く2003年大みそかに行われた「猪木祭り」では選手を巡るトラブルで訴訟沙汰に陥っている。
 格闘ソフトでは大失態を繰り返しているだけに、日本テレビ側も慎重で、一部報道で黒い疑惑も取りざたされる中では、「武士道」放送に関して断念せざるをえなかったという。
 日本テレビが再び動くのかどうか。全てはフジ側が放送打ち切りの理由に挙げている「不適切な事象」が鍵を握っている。

内外タイムス WEBより
もし、これが本当なら、不義理があったってことで、フジの態度も理解できるのだけれど。

それにしても、サクは凄いタイミングで、移ったなあ。嗅覚に優れていると言うか。


今回の件で、総合格闘技界はK-1の天下となるのかなぁ。K-1も創価との関わりが噂されていたりして、怪しいところはあると思うのだけれど。それに、
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posted by クマちゃん at 23:56 | Comment(0) | TrackBack(0) | 格闘技・プロレス
2006年06月05日

「あいのり」のゴキとアウトローが日本で上手くやってるらしい

番組スタッフにキレて日本に帰国したアウトローと、騒動の原因となったゴキ(詳しくはここ)。この二人が、なんと日本でいっしょにお店を出しているらしい。

ビラ
ゴキアウトロー


しかも、
9 名前:処刑人 ◆JRAzzzcNH2 投稿日:2006/06/04(日) 10:59:00 ID:Aix1flsO0 ?#
>>1
劇団にいる知り合いの話だと、
双方帰国後に謝罪し、アウトローが日本でゴキ
呼び出して告ったらしい。んでOK。
ゴキが店を出したいという夢があり、資金力のある
彼氏のアウトローと、フジが全面協力。
今回の件にいたった。

これも極秘なんだが、どうやらプロポーズもしてOKも
もらってるだか、なんだか。
OA予定は、7月の中旬を予定しているらしい。

21 名前:処刑人 ◆JRAzzzcNH2 投稿日:2006/06/04(日) 11:07:43 ID:Aix1flsO0 ?#
>>12
フジはあくまでOAするだけ。
企画そのものはゴキのものであって、
フジは関与してないし、そもそもあんな壮絶なOA
流したすぐに、

”ゴキとアウトローが店開きました!”なんて
やったら相当な苦情が来るでしょ?だから、フジは
7月の中旬まで姿をあらわさないよ。

【あいのり】アウトローとゴキ なぜか帰国後カップルに?より
こんな情報もあったりして。

ほとぼりがさめた頃に番組で採り上げるのかなぁ。スタッフのミスがあって、番組では不幸な結果に終わったけれど、日本で上手くいっていて、良かった良かった。ってつもりかもしれないけれど、この二人については追わない方がいいんじゃないかなぁなんて思って、こんな文章を書いていたら…

来 週 さ っ そ く 放 送 し そ う だ な !

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posted by クマちゃん at 23:35 | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記
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